ご家族にとっても安心できる、生命保険としての不動産投資。

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ご家族にとっても安心できる、生命保険としての不動産投資。

不動産投資をこれから始める場合は、ご家族の理解や協力を得られるかどうかも大事なポイントとなります。しかしご家族からしてみると、ご本人に万が一のことがあった場合のことを考えると不安は一層大きくなるでしょう。でも、そんな心配は無用です。不動産投資は、収益を生み出すだけでなく生命保険にもなるのです。

団体信用生命保険に加入するから、ご家族に資産を残すことができます。

金融機関で住宅ローンを組んでマンションやアパートを購入すると、団体信用生命保険に加入することになります。これにより、万一住宅ローンの名義人が亡くなったり高度障害になったりした場合も、住宅ローンの残済は代理弁済され、残された家族に負担がかかることはありません。しかし手元にマンションは残るので、そのまま賃貸を続けて家賃収入を得ることもできますし、マンションを売却してまとまった現金を得ることもできます。そのため、不動産投資を始める際に、それまで月々何万円も支払っていた生命保険を解約する方も多いようです。

生命保険とマンション経営を比較!固定資産も残せるのが、不動産経営の特徴。

賃貸マンションの敷地は貸家建付地となるため、更地の土地を相続する場合より相続税評価額が減額されます。また平成15年より、贈与額2500万円まで無税で贈与できる「相続時清算課税制度」が創設されました。贈与を無税もしくは軽い負担で行うことができ、支払った贈与税額は相続税発生時に清算されるため、生前贈与特例による贈与税の税金対策をすることで節税が可能になります。

このほかにも、様々な節税方法があるので、不動産投資のパートナー選びの際は税金関係の知識も豊富な会社を選びましょう。

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