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MEDIA 2020.08.06

2020年上期 首都圏投資用マンション供給戸数で1位になりました。

◆不動産経済研究所市場動向発表◆投資用マンション供給戸数◆

2020年上期【 首都圏 事業主ランキング 1位 シノケンハーモニー 】 

不動産経済研究所が2020年8月6日に発表した
「2020年上期 首都圏投資用マンション市場動向」によると
投資用マンションの事業主ランキング(全16社)中で
シノケンハーモニーは1位になりました。

2020年上期(1月~6月)に発表された投資用マンションは75物件、3,484戸で、前年同期(2019年1~6月)の71物件、3,196戸に比べて、物件数は4件(5.6%)の増加、戸数も288戸(9.0%)増加している。

供給戸数は、上位5社のシェアが63.0%で、前年の57.5%を5.5ポイント上回っている。


今後の首都圏の投資用マンション市場は、都心エリアの用地取得競争が激しい状態が続いたことから、当面は城東や城北、神奈川県などのシェアが高いまま推移する見込み。

しかし、コロナ禍によって人気エリアの地価高騰が収まるようであれば、再び都心や城南エリアなどに供給がシフトする可能性がある。
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