分譲実績一覧
  • 資料請求はこちら
  • セミナー無料申込

マネーセミナー講師も納得!個人年金より利率がいい不動産投資

生命保険会社勤務の傍ら、マネーセミナーの講師としてお金の使い方を伝授されている方が、不動産投資はよくわからないので知りたいと、個別相談会に申し込まれました。不動産投資と個人年金を比べ、実際に月額にかかる費用と将来的にもらえる金額を算出すると、不動産投資の家賃収入の方が圧倒的に多かったため、マンション3戸を購入されることになりました。

コンサルタント
早坂 佳容

ご相談内容

生命保険会社勤務でマネーセミナーの講師もしており、資産形成には詳しいが不動産投資は畑違いでまったくわからないため勉強したい、と個別相談会に申込みされました。

お客様情報

40代男性、奥様、お子様2名

職業 生命保険会社勤務
年収 約800万円

【購入のきっかけ・目的】

将来のための資産形成で、個人年金よりも利率がいいため

成功事例

成約物件 3件
東京23区内 新築区分マンション

将来の対策は保険だけでは足りない?!

■将来対策って必要??

まず、前提として年金っていくらもらえるのでしょうか?
厚生労働省の発表では、国民年金で月額約13.2万円。
厚生年金で月額約23.2万円の支給があります。

ただし、生命保険文化センターのデータによると
ゆとりのある老後の必要資金は平均35.4万円と言われています。

ということは、年金だけでは足りない。ということですね。

そこで、将来対策として足りない部分を自身で補わなくてはいけないため
個人年金や不動産投資で資産形成をお考えになる方が非常に増えているのが現状です。


さて、今回のケースではそんな保険のプロフェッショナルで且つご自身でマネー講座を開かれているほどのお客様でした。

そんな方でも不動産投資は畑違いということで、1から勉強のために無料個別相談会にご参加いただきました。


■生命保険の個人年金と不動産投資の年金対策でもらえる金額って??

仕組みとしては、個人年金は保険料を積立していき、60歳になると一定額が支払われる仕組みです。

対して不動産投資はローンを組んで家賃収入を得ながらローンが終わったら
家賃収入がまんま自身の不労所得になる仕組みです。

実際に月額にかかる費用と将来的にもらえる金額を算出すると
何と不動産投資の家賃収入の方が圧倒的に多かったのです。。。


■おいしい話には・・・

と言っても、そんなに効率の良い投資であれば誰もがやっているはずであり、リスクはないのか?

当然の疑問であると思いますので

・何で不動産投資を取り組める方は一部の方なのか?
・どんなリスクがあるのか?
・そのリスクの回避方法は?

不動産投資の失敗しない秘訣をお伝えさせていただいたところ
「なるほど。それであれば、私も取り組むことが出来るのですか?」
とご理解いただき、融資条件のご説明をさせていただきました。

分からないことは勉強しようと動いたことが成功への第一歩

生命保険のプロフェッショナル。ということは将来対策のプロフェッショナルということです。

そんな方が、不動産投資で将来対策の資産形成をしている。
なんていうのは実は非常に多かったりします。

将来不安をご自身の自助努力で補うために何かをしなければいけないのわかるけど
何をして良いかがわからない。という人が多いのが現状ではないでしょうか。

そんな中、生命保険という枠組み以外に目を向け
自ら知ろうと足を進めたことが成功の第一歩ではないでしょうか。

お客様も大変喜んでおり、マネーセミナーで不動産投資に興味を持っていただける方がいたら
シノケンさんのお話をさせてもらいますよ。

と、実際にご紹介を頂き、新たに不動産投資を始められた方もいるほどです。

当社では【失敗しない不動産投資セミナー】や【無料相談窓口】を随時受付しておりますので
まずは、一歩目を踏み出してみてはいかがでしょうか。

>> 成功事例一覧に戻る

このページの先頭へ
プレミアムテキスト&DVDプレゼント 資料請求はこちら
セミナー無料申込
お電話でのお問い合わせは 0120-153-764 受付時間 平日10:00~21:00 土日祝10:00~19:30