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思っていたほど自己資金がなくても始められた!

大学時代から不動産投資にあこがれ、投資用不動産を購入するために資金をためていたが、いったいどのくらいの資金があれば始められるのか?というお問い合わせをいただきました。手付金10万円と頭金0円から始められる方がほとんどで、突発的な費用もかからないようなシステムがあるとお伝えしたら、今すぐにでも始めたい!

コンサルタント
宮川

ご相談内容

投資用不動産の購入と不動産経営をするには、いくら用意すればいいのかわからないので教えてほしい、というご相談をいただきました。

お客様情報

20代男性、独身

職業 会社員
年収 約520万円

【購入のきっかけ・目的】

不労所得が欲しい!

成功事例

成約物件 1件
東京23区内 新築区分マンション

少額の資金で始められる不動産投資

今回は、不動産投資の不労所得という点にメリットを感じ
大学生時代から不動産投資をご検討されていたA様の成功体験談をご紹介します。


A様は、不動産投資のメリットはご理解いただいておりましたが
不動産投資というと大きな資金が必要というイメージをお持ちで
弊社にお問い合わせいただいた理由が
参考までに「あといくら資金を用意できれば取り組めるか」というご相談でした。


お取り組み頂く対象物件により必要資金額は異なって参りますが
A様と同じ20代半ばのオーナー様で比較的多いお取り組み方としては、
手付金10万円、頭金0円からスタートされる方が非常に多いです。

その話をA様にお伝えしたところ
「そんなに少額で不動産が持てるの??!!」と、すごく驚かれてました。


突発的な出費もなく、家計に負担なく取り組める不動産投資

頭金や月々の収支以外に、不動産を運用していくにあたり様々な運用コストが、必要となって参ります。

A様のお考えと致しましては

・入居者入れ替え時などの修繕費を考えると、貯金200万は常に余分に確保しておきたい。

・空室期間が発生した際には、ローン返済が全額自己負担となるので、その分の貯金は最低100万円は用意しておきたい。


とイメージされてました。

結論から申し上げますと、こちらは当社でお取り組みになられた場合に限り、必要ない費用となります。


当社の経営システムでは、入居者入れ替え時の現状回復費用は当社負担、空室につきましては
35年間の空室保証が付いていますので、たとえ部屋が空室でも家賃は振り込まれます。

元々は何故、不動産投資の不労所得という点にメリットを感じたとのかと言いますと
これから先何が起こるか分からない不透明な将来に不安があり
その中で収支源が会社給与だけという現状が不安でたまらないからと仰られてました。

そうした中で自身の経済的な余力がまだ不十分だとお考えの中でも
「シノケンで取り組めば、唐突な出費も無く自身のお財布にご負担なく取り組める」といった点が、
「不動産投資に踏み切った理由だった」とのお言葉を頂きました。


無料相談窓口では、「今すぐに始めようと思ってる」とお考えのお客様だけでなく
「今、現状で融資が活用できるか」や「もし今、現状で仮に取り組んだら、月々の収支はどうなるか」
といったご相談もお受付しております。

どんな些細なご相談でも結構ですので、お気軽にご相談下さいませ。

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