不動産投資Q&A

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年金対策・老後資金

マンション経営が年金代わりになると聞くけれど、生命保険会社の個人年金とはどう違うのですか?

マンション経営が年金代わりになると聞くけれど、生命保険会社の個人年金とはどう違うのですか?

生命保険会社の個人年金には様々なプランがありますが、例えば、60歳から年間100万円受領できる「終身年金(10年保証期間付・定額型)」と比較してみましょう。

この年金に40歳から加入した場合、月々83,000円を20年間払い続けなければなりません。
総額約2,000万円の支払いになります。

90歳までご存命の場合は総額約3,000万円を受け取れますが、70歳以降にご本人が亡くなると、その時点で年金は終了し、残されたご家族には支給されなくなります。

一方、シノケンハーモニーのマンション経営なら、弊社保証の家賃収入でローンのほとんどをお支払いすることも可能です。
つまり、月々わずかなご負担だけで、節税をしながら資産を形成し、定年後には《首都圏で好立地のデザイナーズマンションを無借金》で残すことも可能です。


そして、80歳、90歳と元気に年を重ねた場合、年間100万円程度の家賃収入を受け取り続けることができます。
またご本人様に万一のことがあった場合でも、ご家族がマンション経営を続けたり、マンションを売却してまとまった資金を得たりできます。


そのため、保険や年金の効果を期待して不動産投資を始める方も増えています。

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